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大学卒業後、携帯アプリケーションのポータルサイトを運営する企業に入社。

主に広告運用、ウェブサイト設計を行う。同企業を退職後、翻訳者を志してカナダに1年間移住し、帰国後も独学と翻訳学校を通して英語を学習。

2013年、カルテモで翻訳者兼レビュアーとしてのキャリアをスタート。

2022年、取締役 翻訳品質管理責任者に就任。

現在は実案件対応、品質定義構築、新人育成など、幅広い業務に対応。

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翻訳学校って行った方がいいんですか?

翻訳祭 2023 Shintaro ARAKI

​登壇者

荒木 慎太郎

Shintaro ARAKI

株式会社カルテモ

取締役(翻訳品質管理責任者)

​講演日

11月13日(月)​

​時間

10:00 - 11:30​

​開催場所

​オンラインプラットフォーム

EventHub

​アーカイブ

​講演概要

翻訳学校って行った方がいいんですか?

「翻訳学校って行った方がいいんですか?」その答えはもちろん「人それぞれ」。ただし、これから翻訳を学びたい初学者から学び直しや分野拡大をしたい中堅翻訳者まで、翻訳学校の存在が気になる人は多い。

本講演では「翻訳学校ではそもそも何が学べるのか?」「翻訳力が伸びる人の特徴は?」といった疑問に現役翻訳学校講師が答える。

また、翻訳学校を修了し実際に翻訳の仕事をしている元翻訳学校受講生をゲストに招き、「翻訳学校に行くと仕事につながるのか?」「仕事をする中で役に立っている翻訳学校で学んだこと」についてディスカッションする。

更に、機械翻訳の浸透や生成AIの登場、働き方の多様化など、「翻訳業界の転換期において翻訳学校講師が考えること」もお伝えする。

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